仙台で車のメンテナンスを頼むならカーマックスが安心!紫外線対策(カーフィルム)・ポリマー(カーコーティング)・シートクリーニング等々快適なドライブをサポートします。

仙台でカーフィルム・コーティング(ポリマー)が丁寧なカーケアショップ|カーマックス仙台

カーコーティング

車のボディ(塗装面)は洗車をしただけでも傷になるものです。当社のカーコーティングを施工すると本来の塗装が甦り、さらに傷がつきにくく、お手入れが簡単なボディになります。効果は1〜5年持続します。さらにお客様のお手入れ次第ではそれ以上の持続効果もあります。

カーコーティングのメリット

1.ボディが新車のように美しく甦り、新車はさらに美しくなります。
2.汚れがつきにくく、お手入れが楽になります。
3.硬度が増し、傷がつきにくくなります。
4.色あせ、シミ、退色を防止します。
5.ボディを雨(酸性雨)から守ります。

カーマックス取り扱いコーティングメニュー

※ロゴをクリックすると詳細がみれます。

ソフト99が開発した最上級ボディーガラスコート『ハイモースコート』をお取り扱い開始いたしました。ソフト99施工講習受講店でのみ取り扱い可能商品です。

D-PROとメーカーが共同で開発したガラスコーティング。ガラス成分を極限まで増やすことによって、これまでとは違うレベルの強固なガラス皮膜を作成。強力にボディを保護します。

D-PROとメーカーが共同で開発した全く新しいボディコーティングシステム。親水タイプガラスコーティングとは一線を画す「親水を超えた疎水性能」を持ちまち、汚れを効率的に洗い流します。


D-PROとメーカーが共同で開発した親水性ガラスコーティング。光触媒配合で優れた防汚性能を発揮します。

大手ケミカルメーカー・ソフト99が開発した速乾性のガラスコーティングシステム。これまでのガラスコーティングにさらなる撥水性能と保護性能をプラスしたガラスコーティングです。

3H相当のガラス被膜で塗装をガードします。車のボディは常に様々な環境にさらされています。真夏は60℃以上にもなり、逆に真冬はマイナス数十℃にもなります。これらの環境に被膜が柔軟に対応するために出した結果が3H相当。

ラルグはマツダ技術研究所で繰り返し行われる厳しい品質試験をクリアしてマツダ純正コーティングとして認められた唯一のコーティング剤です。

コーティング作業工程

※一般的な作業の流れです。コーティングメニューによって詳細は異なります。

[1] 洗車

専用シャンプーで油分・塩分・ミスト等を徹底的に除去します。

[2] 不純物除去

塗装に付着しているブレーキダストなどの鉄粉や塗料等を徹底的に除去します。

[3] ふきあげ作業

エアーを利用して、細部の水分まで徹底的にふき取ります。

[4] マスキング作業

モール・ゴム類等はマスキングにて保護し、タイヤは専用カバーで保護します。

[5] ボディーチェック

塗膜計にて塗装の厚みを計測後、塗装の状態・キズ等をチェックし、今後の作業工程を決定します。

[6] ポリッシュ

ファーストポリッシュ→セカンドポリッシュ→サードポリッシュ→ファイナルポリッシュ 数行程に及ぶポリッシングにて、細かいキズ等を丹念に取り除き、塗装の表面を整えます。

[7] 洗車・吹上げ

すべてのマスキングテープをはがし、専用シャンプーでクリーナーや油分を徹底的に除去します。・エアーにてドアの内側・隙間等、細部の水分まで徹底的にふき上げます。

[8] 脱脂

専用脱脂剤にて余剰油分等を除去し、コーティング別により再度マスキングを施します。

[9] エンジンルーム清掃

徹底的なクリーニングとまではいきませんが、洗剤にて清掃後に艶出し剤・保護剤にて仕上げます。

[10] コーティング剤の塗布

タイプ別により、専用ツールにてコーティング剤(本液)を専用機材により2〜5行程に渡り丁寧に塗り込みます。(種類により塗料用のガンにて吹き付けます)ドアの内側や細部まで塗り込みます。

[11] コーティング促進剤の
塗布・乾燥・定着

本液塗布後にコーティング効果、定着を促進させるためのトップコートを丁寧に塗り込みます。

[12] ふき取り・仕上げ

完全に定着させたら余剰分を拭き取り、ガラス・タイヤ・ホイール以外の塗装面を仕上げます。

[13] 室内清掃

ルームクリーニングとまではいきませんが、業務用掃除機にて清掃いたします。

[14] 保証書の発行

専用の光沢測定器によりパネルごとの光沢度を測定し完成です。

[15] 最終チェック・完成

再度全体を確認し、内・外側のガラス清掃、タイヤワックスを塗りこみ完成です。

追加オプション

コーティング施工後に遠赤外線ヒーターをボディに焼き付けることで、より強固で輝きのある皮膜を形成します。

コラム

コーティングを施工すればピカピカになると思ってはいませんか?
それは大きな間違いです。
実はコーティング作業前処理の研磨作業が塗装の艶を左右してしまうのです。
研磨作業の段階で艶が出ていなかったり、バフ目を残していたりするとそれらはコーティング後に艶引けの原因となります。研磨作業にどれだけ時間を掛けて作業をするかで仕上がりは変わってきます。当社では熟練のスタッフが研磨作業を行なっても、淡色車で3時間、濃色車に至っては5時間以上研磨作業に費やします。決して作業が遅いという訳ではないと思います。
故に、経年車なのに2〜3時間で終わってしまう量販店のポリマーや、洗車機で掛けれらるガソリンスタンドのポリマーでは本当の艶は戻っていないといえるのではないでしょうか。

磨き工程で使用するポリッシャー・バフ・コンパウンド

  • 電動シングルアクション
  • 電動ダブルアクション
  • 電動ランダムアクション
  • エアシングルアクション
  • エアダブルアクション
  • エアランダムアクション
  • ウールバフ(3種)
  • ウレタンバフ(5種)
  • 細目コンパウンド
  • 極細目コンパウンド
  • 微粒子コンパウンド
  • 超微粒子コンパウンド
  • 超々微粒子コンパウンド

注意事項

ボディーや塗装状態によって追加料金が発生する場合があります。

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